カテゴリー別アーカイブ: 美容・健康

歯のクリーニングは歯科衛生士の腕次第

私の前歯は、コーヒーや赤ワインなどで着色しやすい部分がある為、年に2回くらいクリーニングに通っています。今までは友人の歯科衛生士がとても丁寧な仕事をしてくれる人だったので、いつもその友達にお願いしていました。

しかし、友達が結婚をし、歯科衛生士を辞めてしまった為、他でクリーニングを受けなくてはならならくなりました。たくさんある歯科からどうやってクリーニング上手なところを見つけるか困りました。口コミなども見てみたりしましたが、ここ!というところも見つけられず、、とりあえず近所の三田市にある歯科に行ってみることにしました。が、そこの歯科衛生士さんがなんとも雑な方で、、とりあえずきれいにはなったのですが、今後ここには通いたく無いなあと思ってしまいました。

その半年後、前歯のいつもと違うところが黒くなっていたので、引退していた歯科衛生士の友達にこれは虫歯かなあ?と見てもらうと、着色だから、削ってもらえは大丈夫だよ!といってもらえ、安心して前の雑な歯科衛生士さんではない違う歯科に行ってみることにしました。
すると、そこの担当してくれた女性の方が、これは虫歯ですね、あと2、3箇所小さい虫歯がありますので、今日はクリーニングをして次回治療しますね、とお話しされました。そして、上部だけクリーニングし、その日は終了。あれ??虫歯??しかも上部しかやらずにフロスも通さない??前回よりもひどい歯科でした、しかもその女性の方は歯科衛生士ではなく女医でした。

このままこの方にお任せするのは不安だと思い、翌日違う歯科に行ってみると、そこの歯科衛生士さんにこれは虫歯じゃなくて着色ですし、他の虫歯も小さ過ぎて削るのもったいないのでまだ治療しなくて大丈夫ですよと、上下の歯クリーニングを丁寧にしていただき終わりました。あれ??あの女医の方が言っていたのはなんだったの??とびっくりしました。
今回、三ヶ所の歯科に行ってみて、歯科選びは難しいなあと思いました。あまりにも数が多いので、口コミだけではわからず、やってもらわないことにはそこの歯科衛生士や先生の良し悪しがわからないなあと思いました。

子供の頃のトラウマでずっと避けていた耳鼻科を20年ぶりに受診した結果

子供の頃、従兄弟が鼻に持病があったので長く耳鼻科に通っていました。
離れた地域に住んでいた従兄弟の家には、夏冬休みには必ず訪問していました。
長期の滞在なのでその間に体調を崩す事もあり、そんな時は従兄弟が掛かり付けの耳鼻科を受診していました。
幼少の頃に中耳炎に罹った事もあり、風邪をひくと、喉、鼻、耳に痛みが出やすい体質でもあったので、耳鼻科を受診していたのですがそこでの治療がとても苦手でした。
耳の中を脱脂綿の付いた器具を使ってほじるのですが、それが痛くて痛くて、そういった治療が多かったからなのかは分かりませんが、時折診察室からは子供の泣き叫ぶ声が聞こえてきていました。

そんな印象が強すぎたので、大人になってからも進んで耳鼻科に行こうと思った事はありませんでした。
しかし、先日20年ぶりくらいに耳鼻科を受診する事になりました。

風邪の症状で市販の薬を飲んでいたのですが良くならず、耳の痛みと聞こえが悪くなっていたので、観念して耳鼻科を受診したのです。
職場近くの耳鼻科でしたが、なかなか繁盛しているようで待合室はとても混み合っていました。
オフィス街にある病院のせいか子供の患者はおらず、診察室からも泣け叫ぶような声は聞こえてきませんが、それでもちょっとドキドキしながら名前を呼ばれるのを待っていました。

30分ほどしてやっと診察室に呼ばれ、症状を説明して耳の診察になった時、耳の中をカメラのようなもので見た先生がおもむろに違う器具を手にしました。
それを見て一瞬昔が思い出されて緊張が走ったのですが、次の瞬間耳の奥に轟音が響き渡りました。
それはバキュームのような器具で耳垢を吸い取るものだったのですが、びっくりするくらい気持ち良かったのです。
なんだか耳が軽くなる様なすっきり感でした。
溜まった耳垢を取ってから診察は再開されたのですが、診察でもいろいろな検査でも痛い思いをする事はありませんでした。
風邪からくる喉の腫れなどの影響ではないかと言う事で、特に耳の病気でも無かったようで、その後は喉に吸入をして帰りました。

数日後には耳に感じていた違和感も無くなり、風邪もすっかり良くなりました。
それ以降は喉の痛みや鼻風邪の時には、内科ではなく耳鼻科を受診する事も増えました。
子供の頃の印象が強すぎたために敬遠がちだった耳鼻科ですが、あれから20年も経って医学の進歩なのか、あの病院特定の痛い治療だったのかは分かりませんが、とにかくあまり痛い事も無かったのでこれからも症状によっては、耳鼻科も受診していきたいと思っています。

最近は下記自治体のホームページなどで耳鼻科を探したりしています。

インプラント治療の成功の決め手は医療機関の選択

インプラント治療はすべての歯科の医療機関でできるわけではありません。
それに健康保険の適用外の治療でありますから、すべて自由診療となり、全国ほぼ一定の費用と治療方法ではなく、治療を実施している医療機関によって費用や治療方法にかなりばらつきがあります。
かなり高額な治療費と時間をかけるのですから、治療を受ける医療機関は慎重に選択しなければなりません。

現状では、インプラント治療を手掛ける医療機関はほとんどがインターネットをサイトを持っていますし、専門のポータルサイトなどもある程度整備されているので、治療についての事前調査がかなりやりやすくなっています。
治療を受ける側にとっては医療機関の選択を考えるのに便利になっていると言えます。
それらを利用して治療を受ける側にもっとも適した医療機関を選択すべきです。

治療を受ける医療機関を選択するにあたってはもっとも重視して調べた方がいいと思われるのは、やはり治療実績です。
具体的には治療の経験豊富な歯科医師が在籍しているかどうかということになります。
インプラント治療の場合は人為的なミスもないではありませんが、不作為の失敗としてどうしてもチタン本体と歯茎の骨がしっかり結合しないという事態が起こることがあります。
もしこのような事態になった場合にリカバリーをどのようにするかが重要になってきますので、その点でも経験の豊富な歯科医師いることは治療を受ける側にとっても心強いことなのです。

インプラント歯科和泉市で探したら自宅近くのかんの歯科クリニックがみつかりました。
良い先生がいるようですのでここに行ってみようと思います。

同じ歯科医院に通い続けて。

私は三宮の同じ歯科医院に通い始めて二十五年位たちます。
小さい時から通っているので何歳から通い始めたのかは分かりません。

しかし幼稚園前に引っ越して来たので四歳位から通っていると思います。近所の人は皆、同じ歯科医院に通っていました。歯科医は二人いて母と息子の親子でした。私は息子のほうが担当してくれましたが、とても優しくて歯科医院を恐いと思った事がありませんでした。

しかし友達に話しを聞くと母のほうは治療する時、痛いし恐いよと教えてくれました。その時、息子が担当で良かったと思いました。しかし息子が早くに亡くなってしまいました。なので今は従弟が、やっています。母は引退したらしいです。

中学生までは学校で定期検診があり、ひっかかったら歯科医院に行っていましたが検診が無くなると歯が痛くなったりしない限り歯科医院には行かなくなってしまいました。

アルバイトをしていた時に歯科衛生士を目指している学生さんが居たのですが歯科医院は定期的に行ったほうが良いよ、と言われました。私も行ったほうが良いなとは思ってはいましたが何となく行きませんでした。それから何年かがたち引っ越しをしました。

前に住んでた家から歯科医院までは自転車で五分位だったのですが引っ越したら自転車で三十分位に、なりました。歯が痛くなって鏡で見てみると歯に穴が空いていました。さすがに歯科医院に行かないと、いけないと思い家から近い歯科医院を調べてみると良さそうな歯科医院がありました。

しかし前に通っていた歯科医院のほうが慣れているので、どうしようか迷いました。結局は前に通っていた歯科医院に決めました。歯科医院の中に入ると最低でも三十年はやっているはずなのに、とても綺麗でした。診療室も綺麗でパソコンを使って画像が寝たままの状態で見れるように画面も設置してありました。私から見ると最新の設備を使っているように見えました。歯科医も歯科衛生士も感じが良かったので、これからも同じ歯科医院に通い続けようと思いました。

歯科の看板がオシャレ化している

街を歩けば歯科に当たるというくらい、近年は歯科の開業医が(^_^;)増えてきました。
どこの街を歩いても、どこにでも歯科があるといった具合です。

それと同時に歯科の看板も、良く目につくようになってきました。
近年の歯科に取り付けられている看板の傾向としては、 「おしゃれ」な印象が強くなってきていると思います。
一見しては歯科じゃなくて、なにか駅前にあるファッションなどの専門店か?、 というふうな印象の看板が(@_@;)目立って多くなってきました。

歯科で用いられる看板の特徴については、幾つか挙げられます。
まず歯科医の名称が、最も目立っていなければ、看板の意味をなしません。
そしてよくある特徴としては、営業時間が記載されている場合が多いということです。
午前の何時から何時、午後の何時から何時まで、開業しているという情報が 記されている場合には、急患として歯科を利用する人にとってはありがたい情報です。

おしゃれな歯科の看板の特徴としては、シンプルな2色の色を 組み合わせている傾向があるようです。
あまり色を多用するよりは、パッと見て2色だけ使ってあったほうが、 色で歯科の特徴を覚えられるという効果を狙えるのかもしれません。

たとえばレモンは黄色という印象は絶対的なものですが、 ある歯科が緑を基調としたら、緑の色の歯科として(^_^;)覚えていられるといった具合にです。
そうした効果はあると思いました。

そして歯科の看板の傾向としては、歯のマークが付いている場合が 多いのではないかという印象を受けました。
いくつかの歯科医の看板を見てきましたが、その歯の形はどちらかというと 奥歯の形を用いる場合が多くなっているようでした。
奥歯のほうが、歯の形として認識しやすいからでしょうか。
その歯の形はリアルなものではなくて、形を丸くディフォルメした、 (*^_^*)かわいらしいものになっていることが多かったです。
擬人化して顔になっていたり、ハートのマークとかけあわせていたりすることもあります。
歯科に取り付けられた看板といっても、いろいろと工夫が凝らされているなと関心して見ています。

顎関節症を自覚している

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今まで自分なりに集めた情報によると、顎は体のバランスを保つためにとても重要な役割を果たしているということがわかりました。
確かに、顎は体の中心にちょうど位置しており、左右対称を司っています。
もしも顎が左右どちらか一方に傾いていたら、右肩もしくは左肩のバランスが崩れてしまいます。
そして、肩のバランスが崩れればそれは背骨のバランスにも影響を与え、背骨のバランスが崩れていけば
腰痛の発症や足の痛みを引き起こしてしまい、体全体が不調をうったえやすくなってしまいます。^^;

ですから、顎をきちんとした状態に保つということは、地味ですが体の健康を保つ上でとても重要なのだということがわかります。
ただ、そんな風に理解ができたたとしても、日常生活で顎に注意するということはあまりありません。
ですから、なかば意識的に顎の位置を意識して生活していかないと、なかなか顎を正すことはできないのです。

それがわかってから顎に注意して生活をしている私ですが、気になる症状が出ていることに気付きました。
それは顎から音が鳴ってしまうという症状です。
口を開けるとき、ちょっと左右に動かしてみたとき、歯を食いしばったときなどに「ポキリ」と顎から音が鳴っています。
いつからそうなったのか厳密にはわかりませんし、痛みもないので今までは特に気にしていなかったです。

しかし、この顎から音が鳴る症状は「顎関節症」の症状であるということがわかりました。
顎関節症は自然に治癒することもあるそうですが、放っておくと口が開かなくなってしまったり、激痛を感じたりなどの症状を発症する場合があるため、気になるならば医師の診断を仰いだほうが無難です。

今のところ私はそこまでの症状が出ていませんので自然治癒するのを待っていますが、もしももっと音が鳴るようになったり、少しでも痛みを感じたらかかりつけの古澤接骨院さんに1度診断をしてもらおうと思っています。
そしてしっかりと顎関節症を治療したいと思います。
顎関節症だと自覚できただけまだ良いですが、これからしっかりと対策していきたいです。(^^)

家でもできる歯のホワイトニング

アメリカと言えば、歯に関しては非常に(>_<)厳しい国です。
アメリカのセレブ達を見ていても、歯が汚い人というのは絶対いないはずです。
歯は白くて、きれいに歯並びも整っていなければいけないという考えです。
そして、一般の方も歯がきれいではない人は(>_<)お金がないから歯が治せない、もしくは、歯のことに無関心過ぎるとみなされます。

ですから、歯の矯正やクリーニング、そして歯のホワイトニングに関しては、非常に進んでいます。
日本の歯の技術よりも10年はアメリカは進んでいると言われています。

そのアメリカですが、(ーー;)歯にうるさいだけあって、歯に関するグッズに関しても日本には無い物があります。

その1つが歯のホワイトニングができる歯磨き粉のようなペイストです。
それを使い続けているだけで歯のホワイトニングが自宅でもできるというわけです。
もちろん、歯のホワイトニングは歯医者さんでやってもらうのが1番きれいな白さを発揮しますが、それが終わってから、その白さをキープするという意味で、このホワイトニングペーストを使うのです。
これがまた歯磨き粉よりも(^_^;)ちょっと値段が上がるだけなので、よくアメリカでは使われています。

私は近くの歯科さんでホワイトニングをしていただきました。
近々友人がアメリカに行くのでホワイトニングペーストを買ってきてもらおうかと思っています。

歯の白さの為の市販商品

ホワイトニングの方法は、2種類あります。
歯科医などを活用する方法と、自力で行う方法ですね。
後者の方法のメリットは、費用でしょう
前者の医院では確かに効果的な施術を行ってくれる事も多いですが、
若干費用が(>_<)高めになる傾向があります。
それに対して後者の方法の場合は比較的リーズナブルになる事が多いのが、
メリットと言えるでしょう
ではどうすれば自力で行う事ができるかというと、
ホワイトニング用の商品を購入する方法があるのです。
ドラッグストアなどでは、そのような商品を多く見かけるのですが、
その中には白くできる効果が見込まれるものも幾つかあります。

例えばあるメーカーが販売している歯磨きなのですが、
それを用いると白くできるのだそうです。
用いられている成分などは無添加になりますので、
安全度が高いのもメリットと言えます。

また別のメーカーから販売されているクリーム状の商品でも、
やはりその効果が見込まれるそうですね。
用いている成分はヒアルロン酸など、いかにも美容効果が高そうなものです。

このようにドラッグストアなどでは歯を白くしてくれるための商品を
幾つも見かけますので、それを選んでみるのも1つの方法ですね。
ただしやはり(^_^;)自分との相性の問題も大事ですので、
口コミなどを参考にして選ぶと良いでしょう。

市販商品でのホワイトニングがうまくいかなっかたら、
歯科医院でホワイトニングをすれば良いと思います。
通院回数が多くなるので近くの歯科
(私ならなかもず辺り)でホワイトニングの腕前の評判の良いところ
をさがします。

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定期的に治しておかないと問題に

入れ歯というのは貰ったら生涯利用出来るものですが、入れ歯自体も年々劣化するもので、利用しているとどんどん使いづらいものとなっていきます。
こうした入れ歯を元に戻す作業を入れ歯の治療ということになります。

治療をすることによって入れ歯の状態を元に戻し、使いやすい状態にしてくれます。
またかみ合わせなどに(@_@;)不安がある場合は修正してくれるので安心して利用することが可能です。

もう1つ治療をすべき点は、入れ歯を入れている口の中です。
長年利用していると色々な所に負担がかかってしまい、思っていた以上に傷が付いたり腫瘍が出来ているなんてこともあります。
こうした部分をしっかり取り除くのも入れ歯の治療と言われています。
口の中の健康はしっかり保つことが必要であり、それが出来ないと口の病気に繋がってしまいます。
場合によってはがん腫瘍が出来る恐れもありますので、それを解消するための治療を受けることも必要なのです。

こうした治療は歯科で行われており、入れ歯を利用しているなら 定期的に見せないといけません。
治療を受けていない状態が続けばそれだけリスクは上昇しますし、思っていた以上に口の状態が悪化してしまうこともあります。
何よりも食べるということに苦労するようになりますので、 少しでも解消するための努力をしなければなりません。
一番簡単な方法はこのサイトのように⇒https://www.ireba.com/入れ歯治療専門で診てもらうことが重要なのです。

できる限り自分の歯で食べられるようにしたいものですが、歯の病気にかかってどんどん抜けてしまう可能性があります。
こうした時に利用する入れ歯を作ってくれたり、 それに関する治療を受けられるのが入れ歯の治療だと思ってください。
そして定期的に問題が無いかチェックしておくことで、 正しい利用ができるようになります。
常にいい状態にしていれば身体への負担は大きく減りますので、 少しでもいい状態をキープするためにも治療は受けてください。

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神戸の歯科は選びたい放題!審美歯科も!

今では、全国どこでもそうだとは言えるかも知れませんが、審美歯科の数はずいぶんと数が増えましたよね。
正確に言えば、審美歯科もおこなっている歯科医院が増えたとも言えるでしょうか。

それは、兵庫県は神戸の歯科医院においても同様ですよね。
幼少期に神戸市に住んだことがあるのですが、社会人となり再び戻ってきてみると、歯科医院はずいぶんと数が増えたように感じました。
神戸でも審美歯科は多いようです。
街を走っていると、電柱に神戸の歯科医院の看板が目につきます。
しかも虫歯治療だけではなく、インプラントやブリッジ、それにホワイトニングなどの審美も今では当たり前のようにおこなっているのですね。

神戸の歯科医院だけに言えることではないのですが、その他の地方都市を走っていても、審美もおこなっている歯科医院が増えたことは看板からもわかりますね。
ちょっと驚きの事実でした。